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ザ・インタープリンター

要人の暗殺計画を聞いてしまった国連通訳と、計画を阻止&通訳のガードをするシークレット・サービス。
過去に傷を抱えた二人、深まる謎、犯人は誰?

大筋の設定とか筋とかはいいと思うんだけど、インパクトがない。
テーマが散在してる感じがする。
いらないエピソードも多い気がするし、ひねりも微妙…。
結局、普通のサスペンスになっちゃてました。
どーもしっくりこない。驚きが無い。

だって、私の印象に残っているシーンは、ショーンペンの額の皺と二コールの横笛。
こんなすごい役者つかってるのに、もったいない!

お気に入り度 ☆☆

<データ>
2005年アメリカ
監督 シドニー・ポラック
出演 二コール・キッドマン/ショーン・ペン
公式サイト

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